TrueCue
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Apple Watch のストロークコーチ

そのストローク、まっすぐでしたか?Apple Watch が教えてくれます

キューを握る手に Apple Watch を着けて、いつも通り撞くだけ。1回ごとに手首に振動が届き、スコアが出ます。後ろの手がぶれなかったか、インパクトまで加速できたか、フィニッシュで静止できたか。キューに付けるものは何もありません。

まもなく App Store で配信最初の3セッション無料 · 買い切り
1回ごとに見る3つのこと

直線 · 加速 · 静止・フィニッシュ

0〜100で採点、85以上なら上出来。キューのスピード、強さ、テンポも毎回表示します。

直線

手球に向かう途中で、後ろの手が内に入ったり外に開いたり、手首がねじれたりしていないか?

加速

インパクトの瞬間、キューはまだ加速していたか?もう減速していなかったか?

静止・フィニッシュ

バックスイングの終わりで一瞬止まり、フィニッシュでキューをピタッと止める

バンドが緩い、ストロークが途中で止まった、ジャンプショットやマッセ:そんなときは「計測不可」。まちがったスコアより、スコアなしを選びます

7つのドリル

苦手なところを集中練習

「練習」タブが、いちばん多い癖に合ったドリルをおすすめ。撞くたびに Apple Watch がカウントし、達成したら知らせます

  • 直線10直線85以上を10回連続
  • 静止ドリル手首の振動でリズムをとり、10回中8回バックで静止
  • ストップショット弱と中の強さで、10回中8回フィニッシュを静止
  • リズム10回を同じテンポで
  • 同じ力10回を同じスピードで
  • 力の階段合図に合わせて弱3回、中3回、強3回
  • パーフェクト 1085点以上を10回連続
iPhone で

癖を見て、直す

キューが手首と一緒に動く

撞きながら iPhone を開くと、画面のキューが手首に合わせて動きます

3D デモで悪い例と良い例

よくある7つの癖を、スローモーションのデモ、よくある原因、直し方で

月ごとの上達

1回ごとのスコアバー、指標ごとの推移、どのストロークでも手首の軌跡とスピード

スコアを大きく見せるシェアカード

練習後に画像1枚で、仲間やコーチに

問題と直し方 ›

価格

まず無料で練習してから決める

最初の3セッションまたは150ストロークまで、すべての機能が無料。その後は一度買えばずっと使えます

  • 買い切り、サブスクなし
  • 広告なし
  • アカウント不要。データはあなたのデバイスと iCloud の中だけ
  • Apple Watch Series 6、SE(第2世代)、Ultra 以降