Apple Watch のストロークコーチ
そのストローク、まっすぐでしたか?Apple Watch が教えてくれます
キューを握る手に Apple Watch を着けて、いつも通り撞くだけ。1回ごとに手首に振動が届き、スコアが出ます。後ろの手がぶれなかったか、インパクトまで加速できたか、フィニッシュで静止できたか。キューに付けるものは何もありません。
まもなく App Store で配信最初の3セッション無料 · 買い切り
92
直線
1回ごとに見る3つのこと
直線 · 加速 · 静止・フィニッシュ
0〜100で採点、85以上なら上出来。キューのスピード、強さ、テンポも毎回表示します。
直線
手球に向かう途中で、後ろの手が内に入ったり外に開いたり、手首がねじれたりしていないか?
加速
インパクトの瞬間、キューはまだ加速していたか?もう減速していなかったか?
静止・フィニッシュ
バックスイングの終わりで一瞬止まり、フィニッシュでキューをピタッと止める
バンドが緩い、ストロークが途中で止まった、ジャンプショットやマッセ:そんなときは「計測不可」。まちがったスコアより、スコアなしを選びます
7つのドリル
苦手なところを集中練習
「練習」タブが、いちばん多い癖に合ったドリルをおすすめ。撞くたびに Apple Watch がカウントし、達成したら知らせます
直線10直線85以上を10回連続
静止ドリル手首の振動でリズムをとり、10回中8回バックで静止
ストップショット弱と中の強さで、10回中8回フィニッシュを静止
リズム10回を同じテンポで
同じ力10回を同じスピードで
力の階段合図に合わせて弱3回、中3回、強3回
パーフェクト 1085点以上を10回連続
iPhone で
癖を見て、直す
キューが手首と一緒に動く
撞きながら iPhone を開くと、画面のキューが手首に合わせて動きます
3D デモで悪い例と良い例
よくある7つの癖を、スローモーションのデモ、よくある原因、直し方で
月ごとの上達
1回ごとのスコアバー、指標ごとの推移、どのストロークでも手首の軌跡とスピード
スコアを大きく見せるシェアカード
練習後に画像1枚で、仲間やコーチに
価格
まず無料で練習してから決める
最初の3セッションまたは150ストロークまで、すべての機能が無料。その後は一度買えばずっと使えます
- 買い切り、サブスクなし
- 広告なし
- アカウント不要。データはあなたのデバイスと iCloud の中だけ
- Apple Watch Series 6、SE(第2世代)、Ultra 以降